シネマでつながる会

ハーモニーシアターのサポーターグループ(自称)☆メディアに関するあれこれ

Entries

各地のイベント情報と更新記事

ハーモニーシアター11/28「若草物語」、11/29「ハンナ・アーレント」
上橋菜穂子の守り人シリーズ映像化
『あなたを抱きしめる日まで』(Philomena)
「ガールズトーク★彼女たちが描くマンガの世界」実施報告
『もうひとりの息子』
Flash mob ベルリン中央駅での女性ばかり66人のブラスバンド
アニメ『ふしぎの国のアリス』を鑑賞して
「ひろしまー石内都・遺されたものたち」「表現する女性たち」
『ムーミンのふたつの顔 』(ムーミンをもっと知りたいひとへ)
女たちの戦争と平和資料館「台湾・「慰安婦」の証言 日本人にされた阿媽たち」'13.7/6~'14.6/29
ハリウッド映画と赤狩り
『ローマの休日』を見て...
『ハーブ&ドロシー』
ハーモニーシアター『心の旅路』で感じたこと
レオナルド・ダ・ヴィンチとチェーザレの邂逅
「レオナルド・ダ・ヴィンチ展〜天才の肖像」@東京都美術館 4/23〜6/30
   『チェーザレ 破壊の創造者』タイアップ企画(書きおろしイラスト&コミック、オリジナルグッズなど)
コンクラーベと『ローマ法王の休日』
ガールズトーク☆映像メディアとジェンダー 実施報告
表現する女たち〜ワークショップ編〜(実施レポート)
ドキュメンタリーって。。。
表現する女たち〜マンガ編〜(報告)
『オフサイド・ガールズ』
腑に落ちなさピカイチの映画
石内都写真展「ひろしま」@カナダ/バンクーバー関連インタビュー記事>>>詳細
ドイツを脱原発に導いたドキュメンタリー映画『第4の革命 - エネルギー・デモクラシー』公開予定>>>詳細
   ヒューマントラストシネマ渋谷にてロードショー12/17~12/30
パープルリボン・プロジェクト、「むらさき屋」、MIW>>>詳細
『ミケランジェロの暗号』
『ハーブ&ドロシー』
震災で困っているシングルマザー&女性の安心ホットライン >>>詳細
記事の末尾に追記しました→垂らし絵の作品展示と『わたしのニキ』上映会(報告)
垂らし絵の作品展示と『わたしのニキ』上映会(報告)
アートワークショップ「共同作品づくり」(市民企画講座の実施報告 その�)
アートワークショップ「垂らし絵で色と遊ぶ」(市民企画講座の実施報告 その�)
「アートとジェンダー 女性アーティストはどこにいる?」(市民企画講座の実施報告 その�)
シネマでつながる会からのお礼とお願い


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『もうひとりの息子』

千葉劇場にて上映中『もうひとりの息子』予想以上によかった。
今年映画館で見た中では一番!



18年前、湾岸戦争の混乱の中、出生時の病院で起こったイスラエルとパレスチナの赤ん坊の取り違え。
“もうひとりの息子”である若者ふたりを軸に、二つの家族の揺れる心情を描く。

イスラエルとパレスチナ問題が抱える複雑な背景は、
宗教や民族問題だけならぬ第三国の介入などで、絡まった糸と糸が固く結び目をつくるがごとく、
傍からは分からない要素もあるんじゃないか...と、今までは自分の視界から外していたが、、、

映画は、今にもなにかが勃発しそうな気配を微妙に漂わせるが、
重苦しいとか悲壮なという感じはない。
見る側に負担を押し付けないという、そこも脚本を手がけた監督の狙いの一つか?
ヘブライ語とアラビア語で会話するシーンと歌のシーンにじんわりしたよ〜
ふたりの息子を演じた若者たちがよかった!

まんが三昧の企画@センターまつり2013

11月25日は「女性に対する暴力撤廃国際日」
今月は各地で「女性に対する暴力をなくす運動」(パープルリボン・プロジェクト)として、
さまざまな企画が開催されます。

東京タワーを含む全国約20の施設でパープル・ライトアップを実施するという
内閣府の計らいも恒例になりました。

また「女性に対する暴力をなくす運動」今年のポスターデザインに
漫画家 西原理恵子さんの「毎日かあさん」を起用
してます。
dv_leaflet_25_1.jpg


さてさて、マンガつながりで...
シネマでつながる会の今年の千葉市男女共同参画センターまつり参加企画はマンガ三昧。

ガールズトーク☆まんが編

ガールズトーク★彼女たちが描くマンガの世界
あなたが好きな女性の漫画家・作品はありますか?
女性漫画家たちが活躍するのは少女漫画の世界だけではありません。
彼女たちのマンガと私と日常と。。。
ガールズトークしたい人たちの参加をお待ちしてます。

日時:2013年12月14日(土)13:30〜15:30
会場:千葉市男女共同参画センター(2F)研修室A1
定員:女性10名(当日先着順)
参加費:無料
主催:シネマでつながる会、華の会、maymay企画


同じ会場で、別企画(SpaceFわひね主催)のまんがギャラリーも開催しているので、
マンガ読みでなくても大丈夫☆
ふらっと立ち寄り大歓迎!

まんがギャラリー!表現する女たち☆まんが☆(入場無料)
1970年代〜2013年に発表・発刊された女性漫画家たちの作品を展示
ながめて、手にして、読んでみて!

日時:2013年12月14日(土)11:00~17:00
会場:千葉市男女共同参画センター(2F)研修室A1
主催:SpaceF わひね


まんがギャラリー

Flash mob ベルリン中央駅での女性ばかり66人のブラスバンド

知り合いに教えてもらったFlash mob 映像
ベルリン中央駅での女性ばかり66人のブラスバンド


大人な女たちがゾロゾロと、、、かっこいい!ウキウキしちゃいました。
マスメディアに溢れる“お子ちゃまな女性像”にうんざりしているので尚更か。
イベントで人寄せして宣伝効果を狙うという姑息なフラッシュモブ
(もはやフラッシュモブとは言えない)を仕掛けている奴らに見せてやりたい。

アニメ『ふしぎの国のアリス』を鑑賞して

10月11日のハーモニーシアターで上映された『ふしぎの国のアリス』
原作読んだことがないくせに、タイトルもストーリーも大まかには知っている(気になっていた?)ルイス・キャロル著作をアニメ化した作品だが、わたしは初見であった。

ディズニーが映像化するにあたり、子ども向けになんらかのメッセージ性を表現したかったのだろうが、この物語が書かれた時代(1800年代、イギリス・ビクトリア朝)の「男性から見た理想の女性像」が描かれていることは間違いないだろう。
ビクトリア朝に創作されたものから、現代に通じるメッセージを見つけるのは難しい。
まぁ、そんなもの探しながら見るのではなく、単純にファンタジー性を楽しめばよかったのか...。
数十年前アリスだったかもしれないわたしには、今更な感じも否めない。

アリスは相手が誰であれ(無機質なモノに対しても)基本的には対等な物言いをする女の子として描かれるが、自分の身体の変化により(大きくなったり、小さくなったり)、相対するモノたちへの態度が変わる。
大きなものへの恐れは自信のなさにつながり、小さなものへの態度はちょっとだけ勝ち気な心根を表出させる。
このあたりなにやら隠喩めいているし、「ちょっとだけ」というところがくせ者だ。
原作ではどうなのだろうか?・・・とはいっても、わたしが読めるのは翻訳本ということになり、その時点ですでに翻訳者の趣味指向が反映されているわけで、、、
“ジェンダー視点で読み解く『不思議の国のアリス』” を探してみたくなった。

この映画の制作年代のアメリカは、本土が戦災を受けなかった戦勝国として、おおいに繁栄した時代だ。
そこで制作されたエンタテイメント作品を、敗戦後の娯楽に飢えていた日本はどのように受け止めたのだろうか?
(『ふしぎの国のアリス』日本での公開は1953年・S28年)
『シンデレラ』の実写版制作を発表したばかりのディズニーだが、数年前に『魔法にかけられて』という全編通して自己パロディ映画をつくったことも記憶に新しい。
ミュージカル映画とバカにしていたら、これが結構当たりだった。
あまりヒットしなかった(?)のが個人的には残念だ。
ディズニーの描くヒロイン像には賛否、および好き嫌いはあるだろうが、果たして実写版『シンデレラ』はどう演出してくるか、、、注目してみるのも一興かも。


次回ハーモニーシアター(予定)

『ドルフィンブルー(フジ、もういちど宙へ)』
(2007年・105分・主演:松山ケンイチ)
オフィシャルサイト→ http://www.cine.co.jp/dolphin-blue/top.html

日 程:2014年1月25日(土)14:00上映開始(13:30開場)
主催・会場:千葉市男女共同参画センター(3F)イベントホール
定 員:200名(当日先着順、入場無料)


『チェーザレ 破壊の創造者』惣領冬実 原画展 9/18〜9/29

お気に入りのマンガの原画展が開かれている、そりゃ行かずにおれない!
ということで行ってきました。

銀座でチェーザレがお出迎えしてくれてます。
DSCN1002.jpg
化粧品会社とのタイアップなので、わたしにとっては余計なものも映り込んでますが(関係者各位には失礼ながら、、、)

広告に使われているイラストは、原作者 惣領冬実さんの書き下ろし
DSCN1001.jpg
『チェーザレ』の原画や(カラー、モノクロあわせて40〜50点ほどあったか?)
フルカラー&動画形式で再現された『チェーザレ~破壊の創造者~』も堪能できる。
「チェーザレ」公式サイトでも無料配信中)
すでに出版された『チェーザレ』1巻〜10巻も置いてあるので、
展示されている原画とマンガ本を見比べたり、
わたしは、イタリアとフランスで出版された『チェーザレ』の紙面が、
日本版と微妙に違うとこになぜが反応。
本自体の版(大きさ)は変わらないのに、コマの大きさが(ほんの少しだが)違うのはどうして?
編集する人の好みなのか?
イタリア語版だったと思うが、ふきだし以外に書かれた日本語の効果音がそのまま残されていたり。
フランス語もイタリア語も全く読めんが、各コマのセリフが分かってしまう、、、
ああ、何べん読み込んだんだよ自分。。。

もちろん、原画の細密さ美しさは言うに及ばず。
これを仕上げるまでの行程・時間を思うと、ため息が出る事しきりでござる。
一つだけ難を言えば、照明器具の位置がなんとかならんのか?
展示作品の前に立つと、自分の影が作品の邪魔をしてしまいちょっとザンネンであった。
あ、それと展示の位置が低すぎるのではないかいな?
身長160cmのわたしでも、作品によっては少し屈み気味で見なければならず、
ま、見上げるよりは作品が身近に感じられてよかった、、、と思うべきか?

会期が案外短いので、気をつけて
『チェーザレ』好きな人、マンガ好きな人、気になる人はぜひ!
 『チェーザレ~破壊の創造者~』惣領冬実原画展 9月18日(水)~9月29日(日)
 場所:「ポーラ ミュージアム アネックス」(同ポーラ銀座ビル 3F)
 開場時間:11:00~20:00(入場は19:30まで)。無休。
 入場料:無料


さて、ここで前宣伝を少し
毎年恒例の千葉市男女共同参画センターまつりの季節が近づいてきました。
今年は12月14日(土)と15日(日)に開催されます。
シネマでつながる会も市民企画で参加
女性の漫画家をフューチャーした企画★ガールズトーク★です。
まんが好きな女たちよ、参加待ってますよ〜☆

ハーモニーシアター『ふしぎの国のアリス』10/11(金)

次回ハーモニーシアターの上映作品は
『ふしぎの国のアリス』(ディズニー映画、アニメーション、吹き替え)
<br />スクリーンショット 2013-08-01 19.52.23

日時:2013年10月11日(金)10:30〜11:50

会場:千葉市男女共同参画センター(3F)イベントホール

定員:200名(当日先着順)

入場無料、申込み不要

主催:千葉市男女共同参画センター

この映画、ルイス・キャロル原作の児童小説のアニメーション版として、最も有名かもしれませんね。
アニメーション以外でも、実写化・舞台化・漫画化と、いろいろにメディア化されており、
その一つひとつの描かれ方もさまざまです。
えっ?そーんなことは知ってるさ!・・・というあなたも、
それぞれのどこがどう違うのか、この機会に検証してみるのも一興かも。

「ひろしまー石内都・遺されたものたち」「表現する女性たち」

「ひろしまー石内都・遺されたものたち」が岩波ホールで公開中(8/16まで)
http://www.iwanami-hall.com/contents/top.html

本日の朝日新聞「天声人語」でも取り上げられている。
http://news.asahi.com/c/acvxbW6zeD6nv1a4

昨年の千葉市女性センターまつりで企画参加したとき、
石内都さんの「ひろしま」撮影のドキュメンタリーを見て、
彼女がその仕事(写真撮影)に対峙するときの様子を感じることができた。
まつり企画の報告をご参照ください。
「ガールズトーク☆映像メディアとジェンダー」 実施報告


岩波ホールの「ひろしま―石内都・遺されたものたち」はBSで放映されたのと一緒かな?
だとしても、スクリーンの大画面で見るのもいい。
二つの原爆記念日8/6・8/9と、敗戦記念日8/15をはさみ、8/16まで上映予定とのこと。

石内さんと監督のホーグランドさんのトークは終わってしまったが、
その他の上映期間中のイベントにも注目だ。
http://www.iwanami-hall.com/contents/now/about.html#info
8月1日(木)4:30の回、終了後、リンダ・ホーグランド監督と石内都さんのトーク
8月5日(月)~9日(金)は、13:00頃から被爆者の方によるお話会(約20分)
8月5日(月)仲伏幸子さん(5歳の時に広島で被爆)
8月6日(火)三宅信雄さん(16歳の時に広島で被爆)
8月7日(水)木場耕平さん(12歳の時に広島で被爆)
8月8日(木)山田玲子さん(11歳の時に広島で被爆)
8月9日(金)木村徳子さん(10歳の時に長崎で被爆)


さて、同じ表現系のイベントとして千葉市男女共同参画センター主催講座では
↓こちらがお勧め!

「表現する女性たち〜描く・書く・撮る〜」
女性芸術家の人生と作品を通して、
作者の活躍当時から現代に至るジェンダーの諸問題を読み解きます。

スクリーンショット 2013-07-31 9.56.01  スクリーンショット 2013-07-31 10.03.54

日 程:2013年9月10日、17日、24日(火)13:30~15:30
   第1回:エリザベト・ヴィジェ・ル・ブラン(18世紀画家)
   第2回:メアリ・シェリー(19世紀小説家)
   第3回:レニー・リーフェンシュタール(20世紀映画監督)

会 場:千葉市男女共同参画センター (2F)研修室A1
講 師:吉祥寺尚子さん(城西国際大学准教授)
参加費:無料
定 員:30名(応募者多数の場合は抽選)
保 育:あり(1歳6ヵ月~未就学の子どもが対象)
申込み:往復はがき・FAX・メールにて応募(詳細はチラシ参照) 〆切8/15(木)必着
主 催:千葉市男女共同参画センター

わたしがヴィジェ・ル・ブランのことを知ったのは、深澤純子さんの講義でした。
その後、漫画『ベルサイユのばら』を読み直したのだけど、
ヴィジェ・ル・ブラン、ちらっと出てました。
アントワネットのお気に入り画家であると同時に、
窮屈な宮殿生活の中で、極々私的なおしゃべりの相手であったのかも。。。

メアリ・シェリーは『フランケンシュタイン』の原作者。
あれを書いた作家が女性だったと知り、妙に納得。

リーフェンシュタールにネガティブなイメージを重ねてしまう人は多いかも。
(わたしもそう)
才能あるがゆえに時の権力者に利用されてしまうという例は、
ウジャウジャあるだろうが、ジェンダーの視点で読み解くと
更に身近なこととして考えられると思う。

さて、吉祥寺尚子さんは彼女たちとその周辺で起こったことを、
どう読み解いてくれるか楽しみです。

『ムーミンのふたつの顔 』(ムーミンをもっと知りたいひとへ)

7月28日(日)に開催されるハーモニーシアターは親子アニメ上映会、二本立てです。
1)『ムーミン谷の彗星』10:30〜
2)『フランダースの犬』13:30〜
どちらも先着200名(予約不要)、無料で鑑賞できます。
夏休み期間中ということで、たくさんの子どもたちに見に来てほしいなぁ!

今回の上映作品、どちらも女性が原作者なんですよ、知ってました?
『フランダースの犬』の原作者ウィーダ(Ouida, 1839-1908)は、
本名マリー・ルイーズ・ド・ラ・ラメー(Marie Louise de la Ramée)というイギリスの作家ですが、
他の著作は日本では翻訳されていないようで、彼女に関する文献も見つからず残念。。。

一方、ムーミンの原作者トーベ・マリカ・ヤンソン(Tove Marika Jansson、1914-2001)は
フィンランドの作家です。
日本ではムーミンがアニメ化されたせいで、童話作家という印象が強いものの、
どっこい、彼女はヤングアダルト向け、大人向けの短編・中長編も遺しています。
それらの作品が全て出版物として今も比較的簡単に手にすることができるのは、
どうやら日本だけのようです。
それだけ日本での人気が高いということ?

画家の母と彫刻家の父の娘として生まれ、
私生活でのパートナーはグラフィックアーティスト
そして彼女自身もまた、画家・小説家・ファンタジー作家・児童文学作家
というアートな環境で生涯を送った女性。
わたしはそんな彼女に興味を持ちました。

ムーミンのふたつの顔 (ちくま文庫)ムーミンのふたつの顔 (ちくま文庫)
(2011/01/06)
冨原 眞弓

商品詳細を見る


ムーミンのふたつの顔ムーミンのふたつの顔
(2005/07/26)
冨原 眞弓

商品詳細を見る


↑この本で、トーベ・ヤンソンが作家としてどう生きたか
冨原眞弓さんがつぶさに紹介しており、とても読みやすかった。
ハーモニーシアターでムーミンを見たあと、
ムーミンのことやトーベさんのこと、もっと知りたくなったら必読ですよ。
千葉市男女共同参画センター(情報資料センター)で借りられます。
28日は3階(イベントホール)でムーミンを見て、1階(情報資料センター)へGO!

心とからだに深呼吸 アートでリフレッシュ!7/12&7/19

spaceF・わひねが企画・主催するワークショップのお知らせです。
“2013.7月アートでリフレッシュ”
心とからだに深呼吸 リフレッシュのためのワークショップ

アートでリフレッシュ!

身近にある材料で “わたし“の色と形をつくりながら おしゃべりしませう
◆ 申込不要 当日先着順 ◆

7月12日(金)10時〜12時「色でコミュニケーション」

7月19日(金)10時〜12時「“わたし” の形をつくる」

場所:千葉市男女共同参画センター(1F)交流コーナー

ファシリテーター:森 紀美子(アーティスティックセラピスト)

  URL http://blogs.yahoo.co.jp/lifeforce48

定員:各回先着10名(材料費として お一人100円ご負担ください)
   
主催:SpaceF・わひね(は〜もねっと登録団体)

  問合せ先(メール)space_for_women@yahoo.co.jp

詳細→http://spacef.blog32.fc2.com/blog-entry-1141.html

親子でアニメ鑑賞『ムーミン谷の彗星』『フランダースの犬』7/28

千葉市男女共同参画センターの映画上映会「ハーモニーシアター」ご案内
今年度第2回は夏休み時期に開催です。

   親子アニメ上映会

日 時:2013年7月28日(日)

 1)『ムーミン谷の彗星』10:30〜11:35

 2)『フランダースの犬』13:30〜15:00


チラシ→http://www.chp.or.jp/danjo/event/pdf/25/chirashi-siater02.pdf

場 所:千葉市男女共同参画センター(3F)イベントホール

定 員:200名(各回上映30分前から先着200名に整理券配布)

参加費:無料

主催・問合せ:千葉市男女共同参画センター

左サイドMenu

ハーモニーシアター

千葉市男女共同参画センター主催映画上映会
星(背景黒)
2014年11月28日(金)
『若草物語』

20141128.png
2014年11月29日(土)
『ハンナ・アーレント』

20141128.png
場所 千葉市男女共同参画センター(3F)イベントホール
定員 160名(当日先着順)
参加費 無料
問合せ 千葉市男女共同参画センター


シネマでつながる会の活動について

プロフィール

シネマでつながる会の活動

cinemacchi

Author:cinemacchi

シネマでつながる会は、千葉市女性センターの「は~もねっと」に登録するグループです。

2005年から情報紙『ハーモニーシアターで体感しよう!』を発行しています。

私たちは、女性センターが主催する講座やイベントに参加する、市民企画に応募する、設備を利用する、そして参加・利用して自分がどう感じたかを知らせることも大切であり、有用なことと考えます。

また、そうすることで市民と女性センターの協働の場が一つでも増えればと願います。
 詳細



メールフォーム

シネマでつながる会へのメッセージや記事へのコメントなど送ってください。 ハーモニーシアターで上映された映画の感想も受け付けています。

mail-m.gif 名前:
メールアドレス:
件名:
本文:

ハーモニーシアター上映映画の感想もどうぞ。

えんぱわぁめんと~

わたしが “わたし”であるために...

それぞれの生き方で...

最近の記事

FC2カウンター

ブログ内検索

お礼とお願い

シネマでつながる会は、リーフレット『ハーモニーシアターで体感しよう!』の編集や印刷など一緒に作業してくださる方からのご連絡お待ちしています。
また、リーフレット発行にあたり、カンパにご協力いただいた皆さまへ、この場を借りてお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
引き続き、皆さまのご支援よろしくお願いします。
● カンパ 一口¥500(少額でもOK)
● 郵便振替
 口座番号 00150-5-740477
 口座名称 シネマでつながる会


シネマでつながる会の活動について、
詳しくは以下ご参照ください。 http://tsunagarucinema.blog71.fc2.com/blog-entry-5.html

Pika_Mouse

powered by
3ET
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。