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最新記事&各地のイベント情報
11.21 千葉市女性センターハーモニーシアター『素足のギボン』 >>>詳細
日時:2009 年12月6日(日)14時〜
主催/会場:千葉市女性センター(3F)イベントホール
11.11 『犬と猫と人間と』船橋上映会 >>>詳細
会場:船橋市勤労市民センター
日時:2009 年11月22日(日)開場18:00〜 開演18:30〜
主催:『犬と猫と人間と』ちば上映実行委員会 (後援:船橋市教育委員会)
11.4 女の空間NPO総会記念イベント出光真子ビデオ作品上映とトーク「“女”を生きる」 >>>詳細
会場:中目黒住区センター 第1会議室
日時:2009 年11月29日(日)14時〜15時半
主催:特定非営利活動法人 女の空間NPO
10.26 「区民と男女平等参画センターの恊働のために」 >>>詳細
会場/主催: 港区立男女平等参画センター★リーブラ★
日時:2009 年11月14日&12月5日(土)
10.17千葉市の事務事業総点検・・・市民の意見を!
8.16「スポーツ界の暴力について考える」
7.19報紙最新号できました☆vol.15発刊!
7.6「やなぎみわ 婆々娘々!」 >>>詳細
会場: 国立国際美術館
日時:2009 年 6月20日(土)〜9月23日( 水・祝)
6.25は〜もねっとパネル(その2)
5.6情報紙『ハーモニーシアターで体感しよう!』とは...
3.16ライブラリー欄(左の欄中程)に、以下1点追加しました。
『ジェンダーの視点から社会を見る―出会い 気づき つながりへ』
3.8ライブラリー欄(左の欄中程)に、以下2点追加しました。
『ひろしま』石内都
『彼女たち―Female Photographers Now』山内 宏泰
2.27 は〜もねっとパネル
2.7さし絵屋Flyng Box
1.10シネマでつながる会からのお礼とお願い
2009.11/21 [Sat]
女(わたし)が映像をつくるとき(千葉市女性センターまつり2009市民企画)
恒例千葉市女性センターまつりの季節がやってきました。
今年の開期は、2009年12月12日(土)〜13日(日)の2日間
私たちシネマでつながる会は、他団体との共催で企画参加の予定です。
「女(わたし)が映像をつくるとき」
日 時 12月12日(土)16:30〜18:30
会 場 千葉市女性センター(2F)研修室A2
参加費 200円
定 員 20名(当日先着順)
共 催 シネマでつながる会、Space:F、華の会、maymay企画
内容は、自主制作映画をつくる若手の女性監督作品の上映とトーク
映画をつくる現場で監督自身が感じることや、商業映画との違いとか、どうして映画づくりなのかなどお聞きしながら、みんなでおしゃべりできればいいなぁと思います。
皆さんのご参加お待ちします☆

今年の開期は、2009年12月12日(土)〜13日(日)の2日間
私たちシネマでつながる会は、他団体との共催で企画参加の予定です。
「女(わたし)が映像をつくるとき」
日 時 12月12日(土)16:30〜18:30
会 場 千葉市女性センター(2F)研修室A2
参加費 200円
定 員 20名(当日先着順)
共 催 シネマでつながる会、Space:F、華の会、maymay企画
内容は、自主制作映画をつくる若手の女性監督作品の上映とトーク
映画をつくる現場で監督自身が感じることや、商業映画との違いとか、どうして映画づくりなのかなどお聞きしながら、みんなでおしゃべりできればいいなぁと思います。
皆さんのご参加お待ちします☆

- at 21:53
- [千葉市女性センターまつり]
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2009.11/07 [Sat]
2009.10/17 [Sat]
千葉市の事務事業総点検・・・市民の意見を!
千葉市では、現在実施している各事務事業の公共性や行政関与の必要性等について評価を行い、「事務事業の整理合理化」を目的として、市が実施すべき事業かどうか、外部評価も導入して総点検する・・・とのこと。
対象は40事業ほどあり、その中に「女性センター管理運営事業」「男女共同参画推進啓発事業」も含まれます。
「整理合理化を目的」とすることに異論はありませんが、廃止・縮小・(民間への)移譲という結論も想定されており、最悪を考えると暗雲立ち込める...といった感じ。
わたしは、千葉市女性センターの利用者にとって、いま女性センターを無くすのは損失!だと思う。
男女共同参画社会づくりは21世紀日本の最重要課題の一つなので、その拠点施設である女性センターを廃止するなんてことになったら、それは市にとっても大きな損失であるはず。
また縮小や移譲となれば、これまでの積み重ねが反故にされてしまうという恐れも感じる。
この件については、千葉市HPにて詳細案内中ですので、ぜひご覧になってみてください。
http://www.city.chiba.jp/somu/somu/gyosei/gaibuhyouka.html
上記サイトで、各事業の担当課長から提出された「事務事業評価シート」「外部評価員メンバー表」「公開ヒアリング日程表」が閲覧できます。
「千葉市女性センター管理運営事業」「男女共同参画推進事業」の公開ヒアリングは、
11/2(月)中央コミュニティセンター8階「千鳥」で行なわれます。
なお、市民意見募集中(10/22まで)です。
「千葉市女性センター管理運営事業」および「男女共同参画推進啓発事業」について、できるだけ多くの(具体的かつ積極的な)パブリックコメントを出していけるよう、みなさまのご協力をよろしくお願いします。
↓意見書フォームは下記サイトでダウンロード可
http://www.city.chiba.jp/somu/somu/gyosei/gaibuhyouka.html
●意見書の提出はメールでもOKです。
各区役所総務課で配布している用紙、または下記の「千葉市の事務事業
に関するご意見」に必要事項を記入のうえ、行政管理課へ郵送
(FAX・Eメールも可)するか、行政管理課または区役所総務課
へ直接持参してください。
郵送 〒260-8722千葉市役所行政管理課
FAX 043-245-5575
メール gyosei.GEG@city.chiba.lg.jp
対象は40事業ほどあり、その中に「女性センター管理運営事業」「男女共同参画推進啓発事業」も含まれます。
「整理合理化を目的」とすることに異論はありませんが、廃止・縮小・(民間への)移譲という結論も想定されており、最悪を考えると暗雲立ち込める...といった感じ。
わたしは、千葉市女性センターの利用者にとって、いま女性センターを無くすのは損失!だと思う。
男女共同参画社会づくりは21世紀日本の最重要課題の一つなので、その拠点施設である女性センターを廃止するなんてことになったら、それは市にとっても大きな損失であるはず。
また縮小や移譲となれば、これまでの積み重ねが反故にされてしまうという恐れも感じる。
この件については、千葉市HPにて詳細案内中ですので、ぜひご覧になってみてください。
http://www.city.chiba.jp/somu/somu/gyosei/gaibuhyouka.html
上記サイトで、各事業の担当課長から提出された「事務事業評価シート」「外部評価員メンバー表」「公開ヒアリング日程表」が閲覧できます。
「千葉市女性センター管理運営事業」「男女共同参画推進事業」の公開ヒアリングは、
11/2(月)中央コミュニティセンター8階「千鳥」で行なわれます。
なお、市民意見募集中(10/22まで)です。
「千葉市女性センター管理運営事業」および「男女共同参画推進啓発事業」について、できるだけ多くの(具体的かつ積極的な)パブリックコメントを出していけるよう、みなさまのご協力をよろしくお願いします。
↓意見書フォームは下記サイトでダウンロード可
http://www.city.chiba.jp/somu/somu/gyosei/gaibuhyouka.html
●意見書の提出はメールでもOKです。
各区役所総務課で配布している用紙、または下記の「千葉市の事務事業
に関するご意見」に必要事項を記入のうえ、行政管理課へ郵送
(FAX・Eメールも可)するか、行政管理課または区役所総務課
へ直接持参してください。
郵送 〒260-8722千葉市役所行政管理課
FAX 043-245-5575
メール gyosei.GEG@city.chiba.lg.jp
2009.09/29 [Tue]
『犬と猫と人間と』
もうすぐ公開されるドキュメンタリー映画『犬と猫と人間と』の公式サイトで、ある数字を見て驚いた!
「少子化による子どもの減少と反比例するように、ペットの飼育頭数は増加を続けており、15歳未満の子どもの総数(1,725万人)を上回っている。」とのこと。
その一方で、国内の犬猫殺処分数は、
2006年度は35万3,098頭 (1日あたり967頭)
2009年7月現在で、31万457頭にも上るという。
この映画は、「ペット大国」日本の現状を暴くとか、誰かを糾弾するというのではないようだ。
撮影に費やされた4年間という時間の流れと、犬と猫と人間たちがつくる“ゆるゆるとした空気感”のようなものが伝わってくるような...
映画『犬と猫と人間と』
2009 年 10月10日(土)より渋谷のユーロスペースにてロードショウ開始
(ほか全国順次公開予定)
「少子化による子どもの減少と反比例するように、ペットの飼育頭数は増加を続けており、15歳未満の子どもの総数(1,725万人)を上回っている。」とのこと。
その一方で、国内の犬猫殺処分数は、
2006年度は35万3,098頭 (1日あたり967頭)
2009年7月現在で、31万457頭にも上るという。
この映画は、「ペット大国」日本の現状を暴くとか、誰かを糾弾するというのではないようだ。
撮影に費やされた4年間という時間の流れと、犬と猫と人間たちがつくる“ゆるゆるとした空気感”のようなものが伝わってくるような...
映画『犬と猫と人間と』
2009 年 10月10日(土)より渋谷のユーロスペースにてロードショウ開始
(ほか全国順次公開予定)
- at 16:16
- [メディア関連(映画 書籍レビューetc)]
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2009.09/11 [Fri]
映画版「SP」クランクイン
テレビドラマ「SP」をご存知でしょうか?
2年前(2007年11月から3ヵ月間)、かなり好んで見ておりました。
深夜帯の放送だったにも関わらず、結構な視聴率だったとか。
2008年4月のスペシャル版も、もちろん見逃してない。
この「SP」、映画化されることは決まっていたが、いよいよクランクインしたとのこと、わーい!
そうそう、TVドラマ放送のときも画面が妙に映画っぽいな...と思ったもんだ。
最終回も「続編ありっ...」てな雰囲気だったし。
http://www.hollywood-ch.com/news/09090802.html
このドラマで真木よう子はすっかりメジャーになったと思うが、SPとしての描かれ方としてはいま一つ物足りなかった。
映画版では彼女の役どころがどう描かれるか、楽しみですね〜
2年前(2007年11月から3ヵ月間)、かなり好んで見ておりました。
深夜帯の放送だったにも関わらず、結構な視聴率だったとか。
2008年4月のスペシャル版も、もちろん見逃してない。
この「SP」、映画化されることは決まっていたが、いよいよクランクインしたとのこと、わーい!
そうそう、TVドラマ放送のときも画面が妙に映画っぽいな...と思ったもんだ。
最終回も「続編ありっ...」てな雰囲気だったし。
http://www.hollywood-ch.com/news/09090802.html
このドラマで真木よう子はすっかりメジャーになったと思うが、SPとしての描かれ方としてはいま一つ物足りなかった。
映画版では彼女の役どころがどう描かれるか、楽しみですね〜
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2009.08/16 [Sun]
「スポーツ界の暴力について考える」
今年の夏は暑さにムラがある感じ。
とはいえ、蒸し暑いことに変わりはなく、これぞ日本の夏!ということで。。。
暑さを凌ぐ方法をあみだし、日々実用性を試すというのも面白いもんです。
さて、「スポーツには縁がない生活をしている」ってなことを書いたことがありますが、
http://tsunagarucinema.blog71.fc2.com/blog-entry-78.html
↑この記事を書くきっかけになったのは、千葉市女性センターで行なわれた講座「スポーツとジェンダー」を受講したことでした。
そのとき講師を務められた山口理恵子さんは、NPO法人ジュースJWS(Japanese Association for Women in Sport)の理事。
その「JWS Sport Academy」第4回がもうすぐ開催されるとのこと。
個人的には非常に興味深いテーマです。
テーマ:『スポーツ界の暴力について考える』
日 程 : 2009年8月21日(金)19:00〜20:30
会 場 : 国立オリンピック記念青少年総合センターセンター棟414
東京都渋谷区代々木神園町3-1(小田急線 参宮橋橋駅から徒歩8分)
講 師 : 山口 理恵子(JWS理事/ 城西大学経営学部マネジメント総合学科 助教 )
対 象 : JWS会員及び非会員、スポーツに興味のある人
定 員 : 20名(定員になり次第締め切ります)
参加費 : JWS正会員 500円 JWS学生会員 無料 非会員1,000円
主 催 : NPO法人ジュースJWS(Japanese Association for Women in Sport)
申込方法など詳細はJWSのサイトでご確認ください。
とはいえ、蒸し暑いことに変わりはなく、これぞ日本の夏!ということで。。。
暑さを凌ぐ方法をあみだし、日々実用性を試すというのも面白いもんです。
さて、「スポーツには縁がない生活をしている」ってなことを書いたことがありますが、
http://tsunagarucinema.blog71.fc2.com/blog-entry-78.html
↑この記事を書くきっかけになったのは、千葉市女性センターで行なわれた講座「スポーツとジェンダー」を受講したことでした。
そのとき講師を務められた山口理恵子さんは、NPO法人ジュースJWS(Japanese Association for Women in Sport)の理事。
その「JWS Sport Academy」第4回がもうすぐ開催されるとのこと。
個人的には非常に興味深いテーマです。
テーマ:『スポーツ界の暴力について考える』
日 程 : 2009年8月21日(金)19:00〜20:30
会 場 : 国立オリンピック記念青少年総合センターセンター棟414
東京都渋谷区代々木神園町3-1(小田急線 参宮橋橋駅から徒歩8分)
講 師 : 山口 理恵子(JWS理事/ 城西大学経営学部マネジメント総合学科 助教 )
対 象 : JWS会員及び非会員、スポーツに興味のある人
定 員 : 20名(定員になり次第締め切ります)
参加費 : JWS正会員 500円 JWS学生会員 無料 非会員1,000円
主 催 : NPO法人ジュースJWS(Japanese Association for Women in Sport)
申込方法など詳細はJWSのサイトでご確認ください。
2009.07/23 [Thu]
わひね映画館 第3回上映会
お馴染みの「わひね映画館」第3回上映会の詳細が届きました〜
日時:8月2日(日)18:00〜開映(17:30開場)
場所:茶処(ブックカフェ)わひね
入場無料(店内での飲食は各自ご負担ください)

若き監督たちの自主制作映画で何が飛び出すか?
真夏の夜のひととき、上映会で暑気払いも兼ねられる?
なにはともあれ、見てみなきゃ!
日時:8月2日(日)18:00〜開映(17:30開場)
場所:茶処(ブックカフェ)わひね
入場無料(店内での飲食は各自ご負担ください)
若き監督たちの自主制作映画で何が飛び出すか?
真夏の夜のひととき、上映会で暑気払いも兼ねられる?
なにはともあれ、見てみなきゃ!
2009.07/19 [Sun]
情報紙最新号できました☆vol.15発刊!
『ハーモニーシアターで体感しよう!』vol.15を発刊しました。
映画『母のいる場所』をご覧になった感想をお寄せくださった皆さん、ありがとうございました。
親の介護、女性の生き方、家族や地域との関係性などを描いた作品だっただけに、自分事として引き寄せて考える人たちが大勢いらっしゃるようでした。
この情報紙で、そのことが少しでもお伝えできればと願います。
情報紙は、次回ハーモニーシアターにて、来場者にお配りします。
また、以下の場所にも置いてあります。(無料)
●千葉市女性センター(1F)交流コーナー
●茶処「わひね」(千葉市稲毛区稲毛東2-4-6 稲栄ビル1F)
次回ハーモニーシアター日程
日 時:7月29日(水)14:00〜16:20
場 所:千葉市女性センター(3F)イベントホール
作 品:『平塚らいてうの生涯』
主催/申込み:千葉市女性センター
映画『母のいる場所』をご覧になった感想をお寄せくださった皆さん、ありがとうございました。
親の介護、女性の生き方、家族や地域との関係性などを描いた作品だっただけに、自分事として引き寄せて考える人たちが大勢いらっしゃるようでした。
この情報紙で、そのことが少しでもお伝えできればと願います。
情報紙は、次回ハーモニーシアターにて、来場者にお配りします。
また、以下の場所にも置いてあります。(無料)
●千葉市女性センター(1F)交流コーナー
●茶処「わひね」(千葉市稲毛区稲毛東2-4-6 稲栄ビル1F)
次回ハーモニーシアター日程
日 時:7月29日(水)14:00〜16:20
場 所:千葉市女性センター(3F)イベントホール
作 品:『平塚らいてうの生涯』
主催/申込み:千葉市女性センター
2009.06/25 [Thu]
は〜もねっとパネル(その2)
千葉市女性センター(1F)交流コーナーには、登録団体の活動やイベントなどを紹介するは〜もねっとパネルがあることを、以前ご紹介しました。
そのパネルが新装されました。
新しいパネルは壁に作り付けタイプで、コルクボード使用。(千葉市女性センター作)
以前より安全性・安定性が高まり、なにより展示作業がより手軽に行なえるようになりました。
各登録団体が発行する会報やニュースレター、イベントのチラシなどが展示されています。
写真では分かりづらいかもしれませんが、こんな感じ

そこで、シネマでつながる会の展示物も新装しました。
さて、グループ名の文字は何でできていると思いますか?
モコモコした材質感が、伝わるでしょうか?
これは、フェルトドールづくりの方法でつくってあります。
日頃からシネマでつながる会の活動を応援してくれる方にも手伝ってもらいました。
材料もカンパしていただき、感謝☆
なかなか見事な出来栄えでしょ!
フェルトドールとは、人形や動物・アクセサリーなど、自分がイメージするものを原毛でつくる手芸の一種ですが、専用の針でつつきながら形を整えていきます。
その行程がとても面白くて、わたしが最近はまっている手仕事です。
特に練習しなくても(だから初心者でも)簡単につくれるところが気に入っています。
稲毛のブックカフェ「わひね」に、フェルトドールの作品や材料が揃っています。
毎週月曜日の午後はニットカフェと称して、どなたでもフェルトドールづくりが体験できます。
関心ある方は訪れてみてはいかが?
さてさて、本業の情報紙づくりも進めていますよ〜
掲載する感想文もたくさん集まりました。
また、会へのご意見もいただき、これからの活動にぜひ活用させていただく所存でございます。
最新号(vol.15)発行までしばしお待ちを!
そのパネルが新装されました。
新しいパネルは壁に作り付けタイプで、コルクボード使用。(千葉市女性センター作)
以前より安全性・安定性が高まり、なにより展示作業がより手軽に行なえるようになりました。
各登録団体が発行する会報やニュースレター、イベントのチラシなどが展示されています。
写真では分かりづらいかもしれませんが、こんな感じ

そこで、シネマでつながる会の展示物も新装しました。

さて、グループ名の文字は何でできていると思いますか?
モコモコした材質感が、伝わるでしょうか?
これは、フェルトドールづくりの方法でつくってあります。
日頃からシネマでつながる会の活動を応援してくれる方にも手伝ってもらいました。
材料もカンパしていただき、感謝☆
なかなか見事な出来栄えでしょ!
フェルトドールとは、人形や動物・アクセサリーなど、自分がイメージするものを原毛でつくる手芸の一種ですが、専用の針でつつきながら形を整えていきます。
その行程がとても面白くて、わたしが最近はまっている手仕事です。
特に練習しなくても(だから初心者でも)簡単につくれるところが気に入っています。
稲毛のブックカフェ「わひね」に、フェルトドールの作品や材料が揃っています。
毎週月曜日の午後はニットカフェと称して、どなたでもフェルトドールづくりが体験できます。
関心ある方は訪れてみてはいかが?
さてさて、本業の情報紙づくりも進めていますよ〜
掲載する感想文もたくさん集まりました。
また、会へのご意見もいただき、これからの活動にぜひ活用させていただく所存でございます。
最新号(vol.15)発行までしばしお待ちを!
2009.06/12 [Fri]
『わたしのニキ』上映会
ニキ・ド・サンファルという女性アーティストのことを知ったのは、ほんの数年前のこと。(アート系にうとい...)
彼女の作品には鮮やかな原色が氾濫するかのように使われているのに、不思議と共存しているような気がする。
見ていると、自分もなにかを作りたくなってくる。
那須にあるニキ美術館が、2009年8月31日をもって、とうとう閉館してしまうとのこと。
ニキの作品だけを展示する美術館としては世界唯一の場所である。
それがなくなってしまうのは、とても惜しい...
あと数ヶ月しかないが、ぜひ多くの人に足を運んでもらいたいと思う。
あちこちでニキに因んだイベントも催されることでしょう。
その一つとして、『わたしのニキ』の上映会が千葉市でも開催される。
Space:Fプロデュース「女たちと森」
『わたしのニキ』上映会
◆日 時:2009年7月12日(日)17:30〜19:30
◆ドリンク代:500円
◆定 員:20名(申込み先着順)
◆場所・申込み・問合せ:ブックカフェわひね
(京成稲毛駅より徒歩1分、JR稲毛駅より徒歩10分)
tel 043−377−6767
メール space_for_women@yahoo.co.jp
詳細はブックカフェわひねのブログでご確認ください。
チラシ↓

DVD『わたしのニキ』はフェミックスより発売
以下引用させていただきます。
造形作家ニキ・ド・サンファルの作品に魅せられた増田静江さんが 1994年に那須の別荘地に建てた、世界でただひとつの、ニキの作品だけを集めた美術館。「人を幸せにする空間をつくりたい」と願ったニキの思いが息づき、ひとたび足を踏み入れた人をエンパワーし、虜にしてしまう、ニキの魅力が躍動する不思議な迷宮。
『わたしのニキ』は、那須の美しい四季の移り変わりを背景に、躍動するニキの作品たちや、館長の増田さんとニキの人生が交錯して織りなす濃密で美しい映像作品。
彼女の作品には鮮やかな原色が氾濫するかのように使われているのに、不思議と共存しているような気がする。
見ていると、自分もなにかを作りたくなってくる。
那須にあるニキ美術館が、2009年8月31日をもって、とうとう閉館してしまうとのこと。
ニキの作品だけを展示する美術館としては世界唯一の場所である。
それがなくなってしまうのは、とても惜しい...
あと数ヶ月しかないが、ぜひ多くの人に足を運んでもらいたいと思う。
あちこちでニキに因んだイベントも催されることでしょう。
その一つとして、『わたしのニキ』の上映会が千葉市でも開催される。
Space:Fプロデュース「女たちと森」
『わたしのニキ』上映会
◆日 時:2009年7月12日(日)17:30〜19:30
◆ドリンク代:500円
◆定 員:20名(申込み先着順)
◆場所・申込み・問合せ:ブックカフェわひね
(京成稲毛駅より徒歩1分、JR稲毛駅より徒歩10分)
tel 043−377−6767
メール space_for_women@yahoo.co.jp
詳細はブックカフェわひねのブログでご確認ください。
チラシ↓

DVD『わたしのニキ』はフェミックスより発売
以下引用させていただきます。
造形作家ニキ・ド・サンファルの作品に魅せられた増田静江さんが 1994年に那須の別荘地に建てた、世界でただひとつの、ニキの作品だけを集めた美術館。「人を幸せにする空間をつくりたい」と願ったニキの思いが息づき、ひとたび足を踏み入れた人をエンパワーし、虜にしてしまう、ニキの魅力が躍動する不思議な迷宮。
『わたしのニキ』は、那須の美しい四季の移り変わりを背景に、躍動するニキの作品たちや、館長の増田さんとニキの人生が交錯して織りなす濃密で美しい映像作品。




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